お知らせ
高齢者肺炎球菌ワクチンの定期予防接種について
2026年4月1日以降、高齢者肺炎球菌定期予防接種に使用するワクチンが、より重度化予防効果の高いワクチンへ変更になりました。これに伴い自己負担額が変更になりました。
接種対象者は過去に肺炎球菌予防接種を受けたことがなく、以下に該当する方になります。
①接種時に65歳の方
②接種時に60~64歳の方で「心臓・腎臓・呼吸時の機能」または「HIVによる免疫機能」に障害を有する方(身体障がい者手帳1級程度)
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接種対象者は過去に肺炎球菌予防接種を受けたことがなく、以下に該当する方になります。
①接種時に65歳の方
②接種時に60~64歳の方で「心臓・腎臓・呼吸時の機能」または「HIVによる免疫機能」に障害を有する方(身体障がい者手帳1級程度)
| 変更前 (2026年3月31日まで) |
変更後 (2026年4月1日以降) |
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| 使用ワクチン | 莢膜ポリサッカライドワクチン (ワクチン名:ニューモバックス) |
結合型ワクチン (ワクチン名:プレベナー20) |
| 自己負担額 | 2,500円 | 3,500円 |